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採用情報

1 コラボステーション宝箱  宮永作業部      (生活介護+就労継続支援B型)

2 コラボステーション宝箱  本町作業部   (生活介護+就労継続支援B型)

3 宝箱居宅支援部   (居宅介護、行動援護、    日中一時支援、短期入所)

4 宝箱放課後くらぶリュック   (放課後等デイサービス)

5 宝箱しぇあほーむCLOVER   (共同生活援助)

6 施設長のFaceBook

   7 KATARO base32のFaceBook

8 山村塾のHP

9 ドリームプロジェクト





宝箱のめざすもの

1 私たちは、障がい者の豊かな未来を考えていきます
2 私たちは、障がい者が人生の主人公として生きることを支援します
3 私たちは、かかわるみんなの願いを大切に会を運営します
4 私たちは、誰もが住みよい街づくりをめざし、障がい者の地域生活支援システム作りを
  進めます

理事長あいさつ

 日頃より大変お世話になっております。クッキーなどの購入や寄付金、ボランティア活動などで宝箱へご支援いただきありがとうございます。
 宝箱は、地域の障がいのある仲間の集う場所、娯楽や作業をしながら人間らしく暖かくふれあう場所として日々活動しています。
 行き場もなく孤立しがちな障がい児・者の願いに応え地道に事業展開を続けてまいりまして現在は50名を上回る障がい児・者のお世話をさせていただいています。
障がいのある仲間を支援する事業所として今後も地域福祉をしっかり担ってまいります。
ご指導とご協力をよろしくお願い申し上げます。



                                              

宝箱の沿革 −地元の皆さんにささえられ地域福祉を展開―

1997年5月 市民団体「福祉ネット宝箱」発足(大川市幡保)
1998年9月 共同作業所「宝箱」開所(柳川市下宮永町)
2000年5月 柳川市下宮永町118番地に作業所移転
2000年12月 初めての「障がい者の一人暮らし支援」開始
初代会長退任により現理事長の恒吉清隆氏就任
2003年4月 ヘルパー派遣事業開始(当初はNPOかりんで)
2005年10月 法人化をすすめる運動が実を結び、
「社会福祉法人たから」として法人認可
2006年1月 【宝箱居宅支援部】《居宅介護、移動支援など》事業開始
宿泊体験事業〈おいでん〉(柳川市大和町)開始
2007年4月 授産施設が【コラボステーション宝箱】
 《生活介護+就労継続支援B型事業》に移行
2008年3月 柳川市の伝習館高校前(柳川市本町)に第2作業所開所
あわせて宿泊体験施設
「おいでん」(柳川市本町)移転
2011年8月 夏休みに公民館を借りて、障がい児学童保育に初めて取り組む
2012年6月 障がい児学童保育、【宝箱放課後くらぶリュック】《放課後等デイサービス》開始 (柳川市本町)
2014年7月 グループホーム【しぇあほーむCLOVER】開始(柳川市三橋町)
2016年5月 法人名を【社会福祉法人たからばこ】に変更